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童貞の初風俗

突然お恥ずかしい話ですが僕、童貞なんです。今まで彼女がいたこともありません。去年のクリスマスも男友達と過ごしました。そんな僕を見かねて友達が「お前、行ってみろよ」と携帯で何やら調べながら僕に言ってきました。「ほらこの人とかお前好きそうじゃんここ安いし」と携帯の画面を見せてきたのです。そこには綺麗な女性が少し露出の高めな格好で写っていました。「これって・・・無理無理経験ないし!!」と言うと「だからこそ!練習練習」と勝手に電話して予約までとってくれました。余計なお世話だと思いながらもなんとなくの興味から池袋のヘルスに行ってみることにしたのです。友達が予約してくれたRちゃんは人気らしく2時間待ちだと言われたのでそれまでドキドキとワクワクど不安でいっぱいでした。いざ時間になり行ってみると写真より少し子供っぽい顔ですがだしかに可愛いRちゃんが来ました。僕は緊張のあまり何をしゃべっていいのか解らずにいきなり「あの!僕童貞なんです!」とアホみたいにはりきって言ってしまったのです。言ってしまってからなんてこと言ってしまったんだと後悔しました。が、Rちゃんはニコニコ笑いながら「大丈夫ですよーそうゆうお客様多いんですよ」と言ってくれました。なんだか少し緊張が解けて色々な話をしました。話をしながらお風呂の支度などを慣れた手つきで進めてくれて一緒にお風呂に行きました。「体流しますね」とまたニコニコしながら洗ってくれるのですが僕は恥ずかしくてなんだかモジモジと逃げてしまいました。それでもにこやかに「人に現れるのってなんだかくすぐったいですよね」などと言いながら洗ってくれました。しかしその洗い方はなんだかソフトな感じで気持ち良く興奮気味になってしまいまた恥ずかしくなってしまいました。もういいからと告げ湯船につかりまた話をしているとRちゃんも湯船に入ってきて僕の下半身を触り始めたのです。そして腰を浮かせた体制で口に入れて舐めたり吸ったりと・・・。気持ち良すぎて果ててしまった僕をニコッと笑いながらベッドに誘ってくれました。そこでまた色々と気持ちよくさせてくれて文字通り手取り足とり色々教えてもらいました。終始ニコニコしてたRちゃんはとても素敵な女性でまた会いたくなります。

[ 2014-09-21 ]

カテゴリ: 首都圏のヘルス体験談